「労働新聞」 党中央委員会政治局非常拡大会議の決定貫徹において限りない責任感と忠実性、献身性を発揮すべきだ

 

30日付けの「労働新聞」は署名入りの論説で、朝鮮労働党中央委員会政治局非常拡大会議では国家非常防疫システムを最大非常体制に移行することに関する決定を採択し、各級党組織と各部門が党中央の指示と手配に限りない責任感と忠実性、献身性を持って最も正確な実行を保障し、保証すべきであるということを重要に強調したと明らかにした。

同紙は、国家非常防疫システムを最大非常体制に移行するようにした朝鮮労働党の意図をはっきりと認識していっそう覚醒(かくせい)し、奮発すべきであり、党中央の指示と手配を最も正確に実行していかなければならないとし、次のように強調した。

全人民が党中央と思想と志を同じくし、党の周りに固く団結して行動の一致性を確固と保障してこそいかなる試練も敢然として切り抜けて革命を力強く前進させることができる。

党の決定と指示を党が願う高みで完璧(かんぺき)に貫徹すること、まさにここに革命を行う人民が身につけるべき党に対する絶対的な忠実性、革命に対する高い責任感と限りない献身性がある。

全人民は、党中央委員会政治局非常拡大会議の決定を貫徹するための闘いにおいて限りない責任感と忠実性、献身性を発揮していくことで現在の防疫危機を成功裏に克服し、社会主義強国の建設をさらに力強く推し進めていくべきであろう。

 

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