信頼と愛、人間と生活
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「いつも兵士時代の姿で生きよう!」
「人民への愛と尊重は労働を愛する精神から生まれる」
「なんの目標も志向もなく、毎日を無意味に送る人は孤独な人間である」
「山を越えても高い山を越えてこそより大きな張り合いがあり、道を歩んでも泥道、ぬかるみを踏み分けてこそ足跡がよりはっきりと残るものである」
「人が金に目がくらむと国も民族もためらうことなく裏切るようになる」