人類の平和偉業に不滅の貢献をした
こんにち、朝鮮人民は反帝・自主、平和の旗印を高く掲げて人類の平和偉業の実現に寄与した金日成主席の不滅の業績を感慨深く追憶している。
チュチェ72(1983)年7月3日に反帝・親善・平和のための世界ジャーナリスト大会に参加した代表を歓迎する宴会で行った演説「帝国主義の侵略と戦争策動を粉砕し、平和と独立を守ろう」をはじめとする数多くの古典的著作で世界の平和守護闘争の綱領的指針を与えた。
1975年8月、ペルーのある言論界人士との談話席上、帝国主義との闘争を回避したり、帝国主義と無原則に妥協しては真の平和を成し遂げることができない、もっぱら帝国主義に反対する断固たる闘争を通じてのみ帝国主義者の侵略と戦争策動を阻止,破たんさせ、世界の平和を維持することができると教えた。
1981年2月、フランス社会党の党首と会見し、新たな世界戦争を防ぐには欧州諸国がいかなるブロックにも加担せず、自国を自主化、中立化し、発展途上諸国が自主性を確固と堅持し、平和を実現しなければならないと教えた。
1992年6月、スウェーデン共産主義者労働党の委員長一行に会った時にも世界の平和と安全を守り、自由で平和な世界を建設するためには世界の進歩的な人民がひとつに固く団結して反帝・反米闘争の旗印を引き続き高く掲げなければならないとし、彼らに力と勇気を与えた。
それゆえ、世界の有名な軍事家らと革命的人民は
朝鮮中央通信