일문기사

祖国統一研究院が朴槿恵の希代の罪悪を告発

祖国統一研究院は27日、執権2年余りの期間に同族対決と事大主義・売国、ファッショ統治に狂奔してありとあらゆる犯罪的蛮行を働いたパッ槿グンの罪悪を告発する白書を発表した。

白書は、外部勢力と結託して同族対決と北侵戦争演習に狂奔しながら、同胞の統一念願を踏みにじり、「維新」独裁とファッショ的統治の復活で南朝鮮を民主主義と人権の残酷な廃虚地帯に転落させた罪悪こそ、永遠に許されない反民族的・反人倫的大犯罪であると主張した。

白書によると、朴槿恵が民族に働いた罪悪の中の最大の罪悪は、共和国の体制と尊厳を悪らつに中傷、冒とくし、同族対決狂乱で北南関係を破局へ追い込んだことである。

執権初期、すでに「北の核脅威」を唱えて対決本性をさらけ出した朴槿恵は、2013年3月にわれわれが経済建設と核武力建設の並進路線を打ち出したことに対して最先頭に立って悪意に満ちてけなして中傷し、こんにちに至ってもこのような悪態を引き続き並べ立てている。

執権以降現在までわれわれの体制と尊厳を悪らつに誹謗する悪口を吐いたのはおおよそ350余回で、歴代かいらい政権史上その前例のないことである。

「北の人権」騒動、反共和国ビラ散布騒動に狂奔し、「自由民主主義体制による統一」を「対北政策」の目標と掲げて体制対決を露骨に追求してきた。

その代表的なものがまさに、朴槿恵が口癖のように唱えた「統一の大もうけ」「統一の準備」である。

朴槿恵は、醜悪な事大主義・売国で民族の自主権と尊厳を侵し、外部勢力との北侵戦争策動で核戦争の危険をもたらした。

戦時作戦統制権を米国にそっくり任せて米国産兵器の購買に莫大な血税を蕩尽した。

朴槿恵の事大主義・屈従姿勢は、日本主人に仕えるうえでも同じであった。

日帝の植民地支配を美化、粉飾する歴史教科書を検定で通過させた親日売文家らを国史編さん委員会委員長などの歴史関連分野の要職に就かせ、日本の反動層の軍国主義復活と再侵略策動に対しても抗弁はおろか、いっそうへつらって共謀、結託した。

朴槿恵は、狂気じみた北侵核戦争演習で北東アジア地域に対する軍事的覇権を追求する米国の戦略に積極的に追従した。

執権2年余の期間に、米国と結託して行った各種の北侵戦争演習はおおよそ90余回に及び、これらの演習は「先制奇襲打撃」「原点打撃」「平壌占領」というきわめて挑発的性格を帯びて強行された。

朴槿恵は、権力の座について「維新」ファッショ的独裁体制を全面的に復活させ、政治的反対派と各階層の進歩勢力を弾圧した。

今、朴槿恵は反民族的罪悪と反人民的悪政による深刻な執権の危機を極度の公安統治で免れようとファッショ的暴圧にいっそう狂奔している。

白書は、実に朴槿恵が2年半もならない執権期間に犯した罪は、南朝鮮の歴代独裁者らが働いた罪悪をはるかにしのぐ最も恥ずべき記録で塗られているとし、次のように強調した。

朴槿恵こそ、わが民族の恥であり、悲劇であり、災難の種である。

朴槿恵が反統一的・反民族的・反人民的罪悪を覆い、汚らわしい余命を維持してみようとさまざまなあがきを尽くしているが、極悪な同族対決と事大主義・売国、北侵戦争演習で民族に犯した罪悪は何によっても覆うことはできない。

歴史と民族は、同胞の志向と大勢の流れに悪らつに逆行してきた希世の悪女、朴槿恵の希代の罪悪を絶対に許さず、いつまでも必ず決算してやまないであろう。

朝鮮中央通信

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