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万景台少年団キャンプ場創立60周年を記念
万景台少年団キャンプ場が、創立60周年を記念した。
万景台少年団キャンプ場は、金日成主席と金正日総書記の愛と恩情が宿っている児童宮殿であり、首都の学生少年たちに愛国の精神と英知を植えつける課外教育拠点である。
金日成主席は、3回にわたってキャンプ場を現地で指導してキャンプ場を建設する教えを与え、登山コースも定め、教職員が首都の学生少年たちを鍛練させるように導いた。
金正日総書記は、キャンプ場の管理・運営において提起される問題を解決しやり、数多くの設備と文化器材を送った。
チュチェ46(1957)年5月12日に金正日総書記が平壌第1中学校の生徒と共に龍岳山を登山した日を創立日に記念しているキャンプ場は、これまでの期間ハイカラ宮殿、学生少年のための課外教育のモデル単位に変ぼうした。
記念報告会が11日、行われた。
朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員で共和国国務委員会副委員長である崔龍海党副委員長と青年同盟中央委員会の全勇男第1書記、キャンプ場の教職員、キャンパーがこれに参加した。
朝鮮中央通信 |