人民の心に刻み付けさせたチュチェの旗印
【平壌12月20日発朝鮮中央通信】こんにち、わが人民は「われわれの方式で生きよう!」というスローガンをいっそう高く掲げて折り重なる難関を突破し、全てのものをわれわれの方式で最上の水準に創造する誇らしい年代記を開いている。
われわれの方式で生きよう、これはわれわれが進むべき道はわれわれが知り、われわれの問題はわれわれの決心によって解決するという
1970年代の後半期、複雑な国際情勢の余波はわが人民の社会主義建設に大きな難関と障害をきたした。
この時から、わが人民はこの信念のスローガンを心に刻み付けてあらゆる難関と試練を克服し、社会主義建設の各分野において新しい高揚を起こしていくようになった。
わが祖国の前に幾重の試練と難関が横たわっていた1990年代にも、革命と建設において提起される全ての問題をわれわれの方式で解決した総書記の卓越して洗練された指導によって富強な祖国建設のための強固な土台が築かれた。
革命と建設をわれわれの方式で導いた総書記の指導は、わが人民を真の時代の創造者に育ててこの地にチュチェで輝く創造物が満ち溢れるようにした根本の源であった。
敬愛する