不滅の足跡が刻まれた光復地区商業中心
平壌の光復通りには、光復地区商業中心(スーパーマーケット)がある。
延べ建築面積が1万2700余平方メートルであるこの商業サービス拠点は、
総書記は、偉大な生涯の最後の時期であるチュチェ100(2011)年12月15日、開店を控えた同所に現地指導の足跡を残した。
同日、総書記は3階まで販売コーナーを見て回りながら、サービスの準備状況を具体的に調べ、早くオープンして人民が必要な商品を買えるようにすべきだと述べた。
また、光復地区商業中心が建てられて人民の増す商品の需要をより円滑に満たせるようになったと述べ、商品が多いのを見ると寒い日でも心が温まると語った。
スーパーマーケットになった光復地区商業中心は、サービスにおける正確性、迅速性を保障し、来客の便宜を最上の水準で図っている。
販売員のリ・ソンスクさんは、人民にいちばんよいものを与えようと気遣っていた