金永南、朴奉珠、崔龍海、金己男、崔泰福、朴永植の各氏をはじめ党・国家・軍隊の責任幹部と友党委員長、内閣の各副総理、太陽節(
海外同胞祝賀団、代表団、海外同胞、反帝民族民主戦線(反帝民戦)平壌支部の代表と駐朝外交および国際機構の代表夫妻、武官夫妻、外国の賓客がこれに招待された。
社会主義朝鮮の始祖、革命の大聖人である
公演の舞台には、ナレーションと合唱「われらの主席」、女声2重唱と女声合唱「万景台の歌」、女声4重唱と合唱と舞踊「チュチェの祖国を歌う」、砂絵とマジック「ピョンヤンがいちばんだ」などの多彩なレパートリーが上がった。
出演者は、強大な米・日の両帝国主義を打ち破る歴史の類例のない奇跡を生み出し、生の最後の瞬間まで祖国の富強・繁栄と人民の幸福のためにすべてをささげた
主席と朝鮮労働党の賢明な指導に従って革命の峻厳(しゅんげん)な暴風雨を切り抜けて祖国を自主、自立、自衛の社会主義強国に転変させた誇らしい歴史を歌った。
空に花火が打ち上げられた。
公演は、終章「主席はいつもわれらとともに」で終わった。
朝鮮中央通信