人民のための道

 

 

人民のための道

 

金正恩総書記は、天気のよしあしを選ばず人民のための道を絶えず歩んできた。

チュチェ102(2013)年7月16日、総書記が玉流児童病院の建設現場に着いた時、空からは梅雨の雨が降っていた。総書記のすそと靴は雨でびしょ濡れになった。しかし、総書記は建設現場の泥道を歩いて建設状況を調べ、病院の運営と管理において提起される問題を解決してくれた。

チュチェ102(2013)年9月末、完工を控えた金日成総合大学教育者住宅の建設現場を訪ね、住宅の内部を見て回っていた総書記は、17層に設けられた屋内休憩場に上がって見ようと言うのだった。

一幹部がエレベーターが試運転中なので後に見るのがよさそうだと言った。しかし、総書記は大丈夫だ、運動がてらに歩いて上がると言うのだった。

当時は天気も暑く、かつ建設中だったので建物の中には湿気が多かった。しかし、総書記は200余の階段を一つ一つ踏みながら先頭にたって上がった。

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