「労働新聞」 社会主義建設の誇らしい闘いで職業同盟の威力を遺憾なく発揮しよう
28日付けの「労働新聞」は社説で、全ての労働者階級と職業同盟(朝鮮職業総同盟)員、職業同盟の活動家は敬愛する
全ての労働者階級と職業同盟員は、党が示した国家経済発展5カ年計画遂行のための闘いにおいて国の長男、前衛部隊の役割を立派に果たさなければならない。
新たな5カ年計画の遂行のための総進軍は、わが国家の将来の発展と人民生活の持続的な向上を目指す飛躍の踏み台を築く極めて重要かつ責任ある闘争であり、偉大な大高揚時代は自らの力を確信して立ち上がった数百万の勤労者たちによって促される。
労働者階級と職業同盟員は、チュチェ工業発展の未来はもっぱらわれわれの方式、われわれの力によってのみ切り開いていくことができるということを心に深く刻み付けて、社会主義建設の新しい活路を開くための積極的な攻撃戦を繰り広げなければならない。
科学者、技術者は富強な祖国建設の開拓者であるという重大な使命と栄誉を胸に抱き、人民経済のチュチェ化、近代化、科学化を実現するための闘いで最大の力を発揮しなければならない。
交替間に助け合い、作業班間に助け合い、工場間に助け合いながら経験を分かち合い、共に肩を組んで前進する集団的英雄主義と集団主義の威力を力強く誇示しなければならない。
同紙は、全ての労働者階級と職業同盟員が