平壌産院で513番目の三つ子が退院
【平壌5月25日発朝鮮中央通信】平壌産院で、513番目に生まれた三つ子(娘3人)が万人の祝福の中で24日、退院した。
平壌市西城区域西川洞在住の三つ子の母親リ・オクソンさんは、平壌産院で最上の医療サービスを受けて健康を回復した。
産院の医療集団の真心によって、生まれる当時1.75キロ、1.85キロ、1.38キロであった赤子の体重が退院の時には4キロ以上になった。
平壌産院から退院する三つ子と親を産院の医師と看護婦が見送った。