中央各紙 党中央委員会第7期第14回政治局拡大会議の決定を貫徹することを強調

 

5日付けの中央各紙は、今回招集された党中央委員会政治局拡大会議は人民大衆第一主義を政治理念、政治方式として闘う朝鮮労働党の革命的性格をはっきりと見せた重要な契機となると明らかにした。

また、今回の政治局拡大会議を通じて、人民の安泰を守るための闘いではいささかの自慢も、一寸の譲歩も知らないわが党の透徹した立場が明白に宣明されたと指摘した。

「労働新聞」は社説で、わが党は世界的な大流行病の発生初期に、すでに先見の明のある指導力を発揮して悪性ウイルスの境内侵入を防ぐための徹底的な措置を講じたとし、次のように強調した。

こんにちの防疫形勢がよいと自慢、陶酔(とうすい)して緊張を緩めず、各部門、各単位で伝染病流入の危険性が完全に消失する時まで非常防疫活動をいっそう強化していかなければならないということが、今回の会議で強調された重要な思想である。

今回の政治局拡大会議を通じて、人民のためのことを最優先、絶対視するわが党の人民大衆第一主義政治の偉大さが再び実証された。

今回の政治局拡大会議では、平壌総合病院を人民に実際に最上級の先進的な医療サービスを行えるように世界的水準に立派に完工する上での早急な対策を立てるための国家的な強力な措置が取れた。

今回の政治局拡大会議こそ、人民を最も重んじ、人民のために滅私奉仕するわが党の人民大衆第一主義政治を徹底的に具現する上で大きな意義を持つ里程標となる。

「民主朝鮮」紙も社説で、こぞって党の決定を実践していくことで、党中央の命令・指示に全人民が一糸乱れず動くわが国家の政治的・思想的威力をより力強く誇示し、こんにちの正面突破戦において勝利者の栄誉を高く宣揚していかなければならないと指摘した。

 

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