朝鮮青年たちが行く道

朝鮮青年たちが行く道

 

今日、朝鮮では青年たちが社会主義強国建設の困難な部門に進出して青春の気概と勇猛さを遺憾なく発揮している。

その中には朝鮮の北部高山地帯の両江道三池淵市に自ら進んで移住した三つ子の姉妹もいる。

昨年4月、三池淵市を現地指導した金正恩委員長は彼女らに会って白頭山英雄青年発電所建設に参加した三つ子の姉妹が三池淵市を山間文化都市の標準、モデルに整備しようとする朝鮮労働党の志を体して三池淵に進んで移住したいきさつを聞き、本当に殊勝なことだ、時代が生んだ青年の美徳であり典型であるとし、立派なことを決心して誇り高い青春の足跡を記していく彼女らを称え、励ました。

彼女らだけでない。

朝鮮労働党の教育重視政策を心に受け止めて平壌教員大学を卒業したキム・ミョンシムは次世代の教育事業に青春の知恵と情熱をささげることを決心して人里離れた島分校に発ち、彼女の後を追って師範大学、教員大学の卒業生400人が島分校と最前線地帯、奥まった山村の学校にすすんで進出した。首都の都市経営部門に勤めていたリム・ヒョンホも全人民を山林復旧戦闘へと呼んだ朝鮮労働党の呼びかけに答えて平安北道宣川郡の山林経営所に進出し、ホン・イルシムは炭鉱で青春の汗を流すことを決心し北倉地区青年炭鉱連合企業所のソンナム青年炭鉱に志願した。清津農業大学の39名の卒業生も咸鏡北道に新しく建設された仲坪野菜温室農場と育苗場に集団的に進出して朝鮮青年の真の姿を今一度見せた。

彼らが行く道は決して平坦なものではない。

しかし、朝鮮労働党が示す道に沿って進むとき必ず勝利するという鉄の信念とその道こそ祖国を守り、社会主義を守る唯一の道であることを固く信じているがゆえに、彼らは自ら選んだ道がいかに険しいものであっても笑顔で行くのである。

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