故金養建同志の霊前で深い哀悼の意を表する

朝鮮労働党第1書記・朝鮮民主主義人民共和国国防委員会第1委員長・朝鮮人民軍
最高司令官である金正恩同志は、朝鮮労働党中央委員会政治局委員・朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議代議員・党中央委員会書記である金養建同志の死去に際して12月30日、故人の霊前で深い哀悼の意を表した。
第1書記名義の花かごが故人の霊前に供えられていた。
霊柩のそばには、故人の遺族が立っていた。
朝鮮人民軍儀仗兵たちが故人の霊柩のそばに立っていた。
第1書記は、金日成主席と金正日総書記の格別な信頼と愛の中で真の革命家、有能な政治活動家に成長して党の強化・発展と社会主義祖国の富強・繁栄のために、朝鮮労働党の祖国統一方針と対外政策を実現するために献身してきた党に忠実な革命戦士を追慕して黙祷した。


第1書記は、チュチェ革命偉業遂行の重大な歴史的時期の要求に即して、永遠に変わらない革命信念を抱き党の唯一的指導に従って偉大な領袖たちの祖国統一遺訓をあくまで貫徹するために生の最後の瞬間まで知恵を絞り情熱を傾けてたたかってきた貴重な革命同志を失った悲痛な気持ちで金養建同志の霊柩を見て回った。
第1書記は、自分の偉業の正当性に対する確固不動の信念を抱き党と革命に限りなく忠実であった金養建同志の輝かしい一生を朝鮮労働党と祖国は永遠に忘れないであろうと述べた。
第1書記は、革命同志の遺族に会い深甚なる弔意を表し、一人一人の手をやさしくとって暖かい懐に抱き、慰めと励ましの言葉をかけた。