일문기사

立派に完成された科学技術殿堂を
現地指導する

朝鮮労働党第1書記・朝鮮民主主義人民共和国国防委員会第1委員長・朝鮮人民軍
最高司令官であるキムジョンウン同志は、党の科学技術重視思想と21世紀におけるチュチェの建築芸術の尺度が凝縮されている科学技術殿堂を現地指導した。

延べ建築面積が10万6600余㎡の科学技術殿堂は、1980年代に全人民学習の大殿堂である人民大学習堂を贈ったキムイルソン主席とキムジョンイル総書記の崇高な遺志を体していく第1書記が知識経済の時代である21世紀にわが人民に贈る最新科学技術普及拠点である。

第1書記は、風光明媚なドン江畔に立派に建てられた壮麗な科学技術殿堂を満面に笑みをたたえて眺めながら、本当にすばらしいと何度も繰り返して言った。

第1書記は鳥瞰図の前で説明を受けた後、科学技術殿堂の各所を見て回り、建設および運営の準備状況を仔細に確かめた。

科学技術殿堂を総合的な電子図書館としての使命を全うすることができるようにこれまでに出版された科学技術図書はもとより、わが国で収められた最新科学技術の成果と世界各国の先進科学技術の資料を全面的に、体系的に電子図書化したとし、これは誇るに足る成果であると述べた。

そして、科学技術殿堂を訪ねてくる人々の便益を最大限に図って周辺環境と調和のとれた500人収容能力の宿所もホテル水準に建設したと喜んだ。

第1書記は、科学技術殿堂を長時間にわたって見て回り、わが軍隊と人民の創造的熱情と不屈の精神力、燃えるような愛国心に感服させられたとし、わが党が人民に贈る今ひとつの立派な贈り物をもたらした指揮官、幹部、建設者、支援者に朝鮮労働党の名で感謝を送った。

第1書記は、この地に朝鮮人民のすべての夢が実現された強盛国家を建設するためにはわが国を科学技術強国、人材強国にすべきであるとし、科学技術殿堂の運営準備をさらに手抜かりなく整えるうえで提起される課題と方途を示した。

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