일문기사

そのおかげを被ることができるように

キムジョンイル総書記は1977年6月のある日、ハムギョン南道のある幹部に会って労働者が多く住んでいるハムフン市に近代的な設備を備えた口腔病予防院を一つ大きく建てるようにと教えた。

口腔病予防院建設の日々、総書記は数回に渡って建設で提起される問題を一々解決し、権威ある専門家も送って口腔病予防院を遜色なく建設するようにした。

1978年2月のある日、総書記は、道の幹部から興南肥料連合企業所の労働者にたいする一次的な歯の治療を行ったという報告を受けて安心することができたと言った。

そして、人々は年をとれば歯が悪くなるので一回の集中治療を手配することに止まってはならないとし、歯の治療を専門にする口腔病予防院があってこそ歯の悪い人々にたいする治療を定期的に行うことができると言った。

口腔病予防院の建設を早期に完成すべきであると指摘した総書記は、立派な設備で整えるようにと再三強調した。

それから1年余りの間に近代的な咸鏡南道口腔病予防院が建設された。

その後、この予防院を訪ねた総書記は、口腔病予防院を大きく建て近代的な設備を完備したと触れ込んでいては何のためにもならないとし、労働者階級と人民が実際にそのおかげを被ることができるようにしなければならないと教えた。

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