일문기사
偉人の中の偉人
これまで数回にわたって朝鮮を訪問し、金日成主席に謁見した国際金日成賞理事会・国際金正日賞理事会書記長、チュチェ思想国際研究所理事長であったビシュワナスにとって、チュチェ68(1979)年9月15日は忘れられない意義深い日であった。
その日、ビシュワナス一行を温かく出迎えた金日成主席は、今日は先生の誕生日である、家を離れて誕生日を迎えるのだからさぞ寂しいだろう、食事でも一緒にしながら誕生日を一緒に過ごそうと言った。主席は熱い思いに駆られている彼に贈り物もした。
その日の感動について彼は、金日成主席のような偉人はこの世にいないとして、主席の偉大さを後々まで伝えることを自分の崇高な本分、義理とみなしてその誓いを実践した。
彼の血のにじむような努力によって「金日成百科全書」が発行され、国際金日成賞が制定された。
後日ビシュワナスは、金日成主席は神様が地上に授けた聖人の中の聖人であり、チュチェ思想は自分の生活のすべてであり、生命であるとして、真情を吐露した。
「太陽が自然系のすべての生命体が存在し、成長、発展させる源であることは誰も否定できない真理である。…しかし、わたしの判断によると、そのような人類の太陽は人々が望むからといって迎えるのでもなく、どの時代にも出現するのでもない。
ところが幸福で幸いなことにわれわれは、金日成主席を迎えることによって人類の偉大な太陽を崇拝しながら生きる誇り高い世代となった。
実に、金日成主席こそ天がたまった偉人の中の偉人である」