主体106(2017) 12月 16日

政治、軍隊と国防

(2)

「銃剣が揺らぐと党を維持することができず、社会主義政権と社会主義制度を守り抜くこともできない」

「軍事力はすなわち国力であり、軍事力を全面的に強化する道に強盛国家があり、人民の安寧と幸福もある」

「軍事力が弱ければ自主権と生存権を守ることができず、帝国主義者のなぶりもの、餌食となる」

「軍隊は国力の象徴である」

「人民軍は領袖の軍隊、党の軍隊、最高司令官の軍隊である」

「人民軍の歩みの速さはすなわち朝鮮革命の前進速度である」

「人民軍は軍人を不屈の革命戦士、英雄に育てる立派な革命大学である」

「歳月が流れ、世代がいくたびかわっても変わり得ないのが同志と同志に似た人民軍の革命的本態である」

「党の指導は人民軍の生命であり、その威力と不敗性の根本保証である」

「人民軍は党と領袖に限りなく忠実な思想と信念の強兵であり、統一団結の先駆者、第一守護者である」

「領袖決死擁護の精神は代々受け継いできた高貴な伝統であり、わが軍隊の絶対的な座右の銘であり、精神力と戦闘力の根本源泉である」

 

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