主体108(2019) 7七月 16日
総書記が朝鮮労働党指導の全期間に一心団結に関する数多くの著作を発表

【平壌6月16日発朝鮮中央通信】総書記は半世紀が超える朝鮮労働党指導の日々に党の周りに広範な大衆を固く団結させるうえで綱領的指針となる数多くの著作を発表した。

総書記は1960年代に発表した「わが党を永遠に同志の党に強化し発展させよう」「作家、芸術家の間に党の唯一思想体系を確立するために」などの著作で、主席を高くいただき、主席の思想と指導を立派に実現するための綱領的指針を示した。

チュチェ63(1974)年2月19日に発表した著作「全社会を主義化するための党思想活動の当面の幾つかの課題について」は、領袖の革命思想に基づいて全社会の一心団結を成し遂げるための前途を明示した綱領的旗印になった。

総書記は、領袖を中心とする統一団結の伝統をしっかり守り、革命の主体を絶えず強化するうえで提起される課題と方途を「朝鮮労働党は朝鮮人民の全ての勝利の組織者であり、導き手である」「一心団結をさらに強化し、朝鮮民族第一主義の精神を高く発揮しよう」などの著作で明らかにした。

新世紀にも精力的な思想・理論活動を展開した総書記は著作「社会主義強盛大国の建設で決定的前進を遂げるために」「先軍革命路線はわれわれの時代の偉大な革命路線であり、朝鮮革命の百戦百勝の旗印である」で、帝国主義連合勢力の孤立・圧殺策動と経済的難局を克服し、社会主義の赤旗を守った一心団結こそ、朝鮮式社会主義の生命線であり、必勝不敗の霊剣であるということを宣明した。

偉大な生涯の最後の時期に発表した「朝鮮労働党は同志の革命偉業を勝利のうちに継承し、成し遂げていく偉大な党である」「白頭で切り開かれたチュチェの革命偉業を代を継いで最後まで継承し、成し遂げなければならない」などの著作で総書記は、全党、全軍、全人民が最高指導者党委員長の思想と指導に忠実に従い、一心団結を代を継いで継承することについて頼んだ。---

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