主体108(2019) 5月 25日

勤労者団体の決起集会

敬愛する最高指導者キムジョンウン委員長が今年の新年の辞で示した綱領的課題を貫徹するための各勤労者団体の決起集会が1月9日、それぞれ行われた。

集会には、朝鮮労働党中央委員会の崔輝副委員長と関係部門、職業同盟(朝鮮職業総同盟)、農勤盟(朝鮮農業勤労者同盟)と女性同盟(朝鮮社会主義女性同盟)の活動家、労働者と職業同盟員、農業勤労者と農勤盟員、女性同盟員が参加した。

労働者階級と職業同盟員の決起集会では、朝鮮職業総同盟中央委員会のチュヨンギル委員長の報告に続いて、決意討論があった。

報告者と討論者は、委員長が歴史的な新年の辞で示した綱領的課題を決死の覚悟をもって貫徹するための社会主義増産競争を力強く繰り広げることを全国の労働者階級と職業同盟員に熱烈にアピールした。

農業勤労者と農勤盟員の決起集会では、朝鮮農業勤労者同盟中央委員会のキムチャンヨプ委員長の報告に続いて決意討論が行われた。

報告者と討論者は、自力更生を繁栄の霊剣としてしっかりとらえ、今年の穀物生産目標を達成するための増産闘争をいっそう果敢に繰り広げていくという意志を表明した。

女性同盟の活動家と女性同盟員の決起集会では、朝鮮社会主義女性同盟中央委員会のチャンチュンシル委員長の報告に続いて決意討論が行われた。

報告者と討論者は、委員長の周りに一心団結して大切な社会主義わが家をわれわれの手でこれ見よとばかりに立派に築く張り合いのある闘いで時代の花、女性革命家としての責任と本分を果たしていくことについて強調した。

集会では決意文が採択された。

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