主体107(2018) 9月 23日
朝鮮創建70周年に際して討論会 諸国で

【平壌9月7日発朝鮮中央通信】朝鮮民主主義人民共和国創建70周年に際してロシア、フランス、インドネシア、ネパールで8月29、31の両日に討論会が行われた。

ロシア平和・統一党のサジ・ウマラトワ委員長は、朝鮮民主主義人民共和国の創建は朝鮮人民の運命開拓において根本的転換をもたらした歴史的契機になったと語った。

また、主席の一生は人民への限りない愛と人民の幸福のための献身で一貫した輝かしい一生であったと述べた。

そして、総書記は先軍政治で国の自主権と尊厳を守ったと強調した。

インドネシアのラビトラ・バフテラ・プラタマ社のハルン・シヌラヤ社長は、主席と閣下は朝鮮の創建と強化、発展に積み上げた業績によって朝鮮人民だけでなく、世界の進歩的な人民の心の中にとわに生きると語った。

先軍政治研究ネパール文学フォーラムのソンコリ・バロティ委員長は、最高指導者の周りに一心団結した朝鮮人民が主義の旗印の下で勝利だけを収めていくと確信する、ネパールのチュチェ思想信奉者と人民は今後も社会主義のとりでである朝鮮を支持する連帯活動を積極的に繰り広げていくと強調した。

ネパールで行われた討論会では、最高指導者委員長に送る祝電が採択された。---

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